未来を育む、土づくり。株式会社ぽっけりんく
札幌市の児童発達支援・放課後等デイサービス 子どもたちの未来の土台を育てます。

札幌市の児童発達支援・放課後等デイサービス|株式会社ぽっけりんく

STAFF PHOTO SHOOTING CHECKLIST

ぽっけりんく 新ホームページ用

職員撮影
素材チェックリスト

明日は職員のみを撮影します。
スタッフ紹介だけでなく、TOP・支援・採用・各施設ページでも使えるよう、 「人柄」「チームワーク」「専門性」「安心感」が伝わる素材をまとめて撮影します。

!
TOMORROW'S GOAL

「職員がどんな人たちなのか」が伝わる写真を撮る

建物・施設・室内だけの写真は、360°VR素材があるため基本的に不要です。 また、子どもや保護者との支援場面は明日は無理に再現せず、 実際の職員だからこそ撮れる表情やチームの雰囲気を優先します。

SHOOTING PROGRESS 撮影進捗
0 / 0
PRIORITY A 最優先|必ず撮影する素材
STAFF PROFILE 職員個人写真|全員分
01
STANDARD PROFILE 基本プロフィール

胸から上。少し身体を斜めにして自然な笑顔。 全職員で同じ背景・同じ撮影位置に統一。

02
VERTICAL 縦4:5

スタッフカード用。頭上と左右に少し余裕を残す。

03
HORIZONTAL 横位置+余白

人物を左右どちらかへ寄せて撮影。 メッセージ・採用・Heroでも使用可能。

04
NATURAL 少しくだけた自然な表情

正式プロフィールとは別に、会話中のような柔らかい笑顔も1人ずつ確保。

1人につき最低4パターン

正面寄り / 少し斜め / 縦位置 / 横位置。 表情も「普通の笑顔」と「少し大きめの笑顔」の両方を残しておく。

TEAM WORK チーム・スタッフ同士の写真
PROFESSIONAL 専門性・仕事を伝える写真
EACH FACILITY 4施設ページ用|職員だけで撮る代表カット
DETAIL / B-ROLL あとで使える寄り素材
SHOOTING RULE

同じ場面を4種類撮る

01 横位置

16:9や3:2。Hero・大きな画像用。

02 縦位置

4:5。スタッフカード・スマホ用。

03 引き

周囲に余白を多く残す。

04 寄り

表情・目線・手元を撮る。

HERO SHOOTING

Hero候補は余白を意識

✓

人物を右側に寄せ、左側を空ける

✓

人物を左側に寄せ、右側を空ける

✓

頭・腕・手を画面端ギリギリにしない

✓

16:9へ切り抜けるよう、少し広めに撮影

✓
BEFORE SHOOTING

写り込みチェック

RECOMMENDED ORDER

明日のおすすめ撮影順

  1. 01
    全員集合写真 全員が揃っているうちに最初に撮影
  2. 02
    職員全員の個人プロフィール 同じ背景・同じ位置で一気に撮影
  3. 03
    4〜6名のスタッフミーティング スタッフ紹介Hero用を最優先
  4. 04
    2〜3名の相談・ケース検討 話す・聞く・考えるのバリエーション
  5. 05
    研修・勉強会 専門性・成長する組織を撮影
  6. 06
    日常業務 記録、準備、電話、確認など
  7. 07
    北・ポロ・ミナ・ラム用 4施設のテーマを意識したスタッフ写真
  8. 08
    手元・表情・横顔 最後にBロールを大量に確保
NOT NECESSARY TOMORROW

明日は撮影しなくてよいもの

× 建物外観だけ
× 誰もいない室内
× 各部屋・設備紹介
× VRで取得済みの施設写真
TOMORROW'S KEY MESSAGE

きれいな施設を撮るのではなく、
「ここで働いている人たち」を撮る。

笑う、聞く、考える、話し合う、学ぶ、準備する。
ぽっけりんくの職員の人柄とチームの雰囲気が伝わる写真を残すことが、 明日の一番の目的です。

WEBSITE PHOTO SHOOTING PLAN

ぽっけりんく 新ホームページ用

撮影素材
チェックリスト

AI画像から実際の写真へ差し替えるための、 撮影現場用チェックリストです。
明日は「人」「支援」「関わり」「安心感」を中心に撮影します。

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TOMORROW'S GOAL

施設を撮るのではなく、
「人がどう関わっているか」を撮る。

建物・室内・設備については360°VR素材があるため、 明日は人物撮影を優先します。 子どもと職員、保護者と職員、職員同士の自然な関わりを撮影し、 新しいホームページの安心感と実在感につなげます。

SHOOTING PROGRESS 撮影進捗
0 / 0
PRIORITY A 最優先|絶対に撮影したい12カット
CHILD + STAFF 子ども+職員|支援・日常
PARENT / CONSULTATION 保護者+子ども+職員
STAFF / TEAM 職員だけで撮影する素材
EACH FACILITY 4施設|象徴となる人物写真
DETAIL / B-ROLL 差し込み用|寄り写真
STAFF PROFILE

個人写真は全職員を同条件で

01 上半身

胸から頭まで。自然な笑顔。

02 縦4:5

スタッフカードを想定。

03 少し斜め

証明写真っぽくしない。

04 横位置

左右に余白を残す。

SHOOTING RULE

同じ場面を4パターン撮影

01 横位置

3:2〜16:9。Hero・大きな画像用。

02 縦位置

4:5。カード・スマホ用。

03 引き

トリミングできる余白を残す。

04 寄り

表情・目線・手元を撮る。

HERO IMAGE

Hero候補は余白を多めに

✓

人物を右側へ寄せ、左にテキスト用余白

✓

人物を左側へ寄せ、右にテキスト用余白

✓

頭・腕・手を画面端ギリギリで切らない

✓

16:9へ切り抜けるよう、通常より広めに撮る

✓
BEFORE SHOOTING

撮影直前の背景チェック

RECOMMENDED ORDER

おすすめ撮影順

  1. 01
    保護者+子ども+職員 支援・利用案内Hero用を最初に確保
  2. 02
    子ども+職員 1対1 遊ぶ・聞く・学習・考える・できた
  3. 03
    子どもの集団場面 遊び・制作・コミュニケーション
  4. 04
    北・ポロ・ミナ・ラム代表カット 各施設のページ用を意識して確保
  5. 05
    子どもの手元・表情・寄り 人物がいる間にBロールまで撮る
  6. 06
    職員集合写真 全員が揃っているタイミングで
  7. 07
    職員全員の個人写真 同じ背景・位置・照明でまとめて撮影
  8. 08
    スタッフミーティング Hero・スタッフ紹介用
  9. 09
    研修・事務・日常業務 専門性・チームワークを撮影
  10. 10
    職員の表情・手元・横顔 最後に汎用素材をまとめて確保
NOT NECESSARY

今回、優先しなくてよい撮影

× 建物外観だけの写真
× 誰もいない室内写真
× 部屋・設備だけの説明写真
× VRですでに確保できている施設写真
TODAY'S KEY MESSAGE

笑顔だけではなく、
「関わっている瞬間」を撮る。

話を聞く。待つ。見守る。一緒に考える。一緒に喜ぶ。
その瞬間を残すことで、 ぽっけりんくの支援と人柄が写真から伝わるホームページになります。