未来を育む、土づくり。株式会社ぽっけりんく
札幌市の児童発達支援・放課後等デイサービス 子どもたちの未来の土台を育てます。

札幌市の児童発達支援・放課後等デイサービス|株式会社ぽっけりんく

SUPPORT

子どもの「できる」を、

急がず、一緒に育てる。

一人ひとりの個性を大切に。
安心できる環境の中で、未来につながる力を育みます。

SMALL STEPS,
BIG FUTURES.
SCROLL

OUR APPROACH

支援の考え方

一人ひとりの「今」に寄り添い、
未来につながる力を育てます。

子どもたちの得意なことも、苦手なことも、成長のペースも、一人ひとり違います。
だからこそ、その子の「今」を丁寧に見つめ、小さな「できた!」を一緒に積み重ねていきます。

安心できる場所をつくる

安心できる大人がそばにいること。ありのままの自分で過ごせること。まずは、子どもたちにとっての「安全基地」をつくります。

一人ひとりに合わせる

決まったプログラムに子どもを合わせるのではなく、その子の個性や気持ち、育ちのペースに合わせて、支援の方法を一緒に考えます。

ご家庭・地域とともに支える

ご家庭との対話を大切にしながら、必要に応じて園・学校や関係機関とも連携。子どもたちの毎日と未来を、チームで支えます。

自分で自分に「はなまる」をつけられる未来へ。

WHO WE SUPPORT

こんなお子さまをサポートします

子どもたちの困りごとは、一人ひとり違います。
「できないこと」だけを見るのではなく、その背景にある気持ちや特性を知り、
その子に合った方法を一緒に考えていきます。

01
学校や園での生活に不安を感じる子どものイラスト

SCHOOL LIFE

学校や園での生活に
不安がある

集団の中で過ごすことや、 環境の変化への対応などに 不安を感じることがあります。

02
集団活動で過ごす子どもたちのイラスト

GROUP ACTIVITY

集団活動が
苦手

順番を待つことや、 みんなと一緒に活動すること、 ルールに合わせることが難しいことがあります。

03
コミュニケーションを支える職員と子どものイラスト

COMMUNICATION

コミュニケーションが
苦手

自分の気持ちを伝えたり、 相手の気持ちをくみ取ったりすることに 難しさを感じることがあります。

04
学習に取り組む子どものイラスト

LEARNING

学習に
苦手意識がある

読み書きや計算、宿題などに 苦手意識があり、 学ぶことへの自信をなくしていることがあります。

05
集中や気持ちの切り替えに悩む子どものイラスト

FOCUS

落ち着いて取り組むことが
難しい

集中が続きにくかったり、 気持ちを切り替えることや、 じっとしていることが難しいことがあります。

06
将来に向かって一歩ずつ進む子どものイラスト

INDEPENDENCE

将来の自立が
心配

身支度や時間管理、人との関わりなど、 これから必要になる力を 少しずつ身につけていきたい。

OUR APPROACH

困りごとだけで、
子どもを見ません。

子どもの行動には、その子なりの理由があります。

私たちは、目の前の行動だけで判断するのではなく、 得意なことや好きなこと、ご家庭での様子にも目を向けながら、
「なぜ今、この行動をしているのだろう」 と丁寧に考えます。

一人の職員だけで答えを出すのではなく、 それぞれの専門性や気づきを持ち寄り、 その子に合った支援をチームで考えていきます。

OUR SUPPORT

ぽっけりんくの4つの支援

一人ひとりの「できること」と「これから伸ばしたいこと」に合わせて、
学習・コミュニケーション・生活・将来の4つの視点から、
子どもたちの成長を支えています。

01

LEARNING SUPPORT

学習支援

職員と一緒に楽しく学習する子どものイラスト

「わかった」「できた」を、
自信につなげる。

宿題や読み書き、計算など、 一人ひとりの理解やペースに合わせてサポートします。 小さな「できた」を積み重ねながら、 学ぶことへの自信を育てます。

こんな支援を行います

宿題サポート 読み書き 計算 学習習慣
育つ力 自信・集中力・継続する力
02

SOCIAL SKILLS TRAINING

ソーシャルスキル
トレーニング SST

職員と子どもたちが一緒に遊びながら関わるイラスト

人と関わる楽しさを、
少しずつ。

遊びや活動を通して、 自分の気持ちを伝えること、 相手の気持ちを考えることを学びます。 人とのやりとりを楽しめる経験を増やしていきます。

こんな支援を行います

あいさつ 順番を待つ 気持ちを伝える 集団活動
育つ力 コミュニケーション力・協調性
03

DAILY LIFE SUPPORT

生活支援

自分で持ち物を準備する子どもと見守る職員のイラスト

毎日の「自分でできる」を、
少しずつ増やしていく。

身支度や持ち物の管理、 時間を意識して行動することなど、 日々の生活に必要な力を、 その子のペースに合わせて身につけていきます。

こんな支援を行います

身支度 時間管理 整理整頓 持ち物管理
育つ力 自立心・生活する力
04

FUTURE SUPPORT

将来支援

地域や未来へ向かって歩いていく子どものイラスト

その子らしい未来を、
一緒に考える。

社会や地域との関わり、 自分で考えて選ぶ経験を通して、 「自分はどうしたいか」を大切にできる力を育て、 その子らしい未来へつなげていきます。

こんな支援を行います

社会体験 地域活動 自己理解 自分で選ぶ経験
育つ力 自己肯定感・自己決定力

INDIVIDUAL SUPPORT

4つの支援を、
その子に合わせて組み合わせます。

すべてのお子さまに、同じ支援を行うわけではありません。

今の姿や得意なこと、苦手なこと、 ご家庭での様子を丁寧に知り、
必要な支援を組み合わせながら、 一人ひとりに合った方法を考えていきます。

学習用プリントを準備するスタッフ
学習に使うプリントを準備する様子

INDIVIDUAL SUPPORT PLAN

一人ひとりに合わせた支援計画

同じ年齢でも、得意なことや苦手なこと、 困っていることは一人ひとり違います。
ぽっけりんくでは、 まずお子さまのことを丁寧に知ることから始め、
ご家族と一緒に、その子に合った支援を考えていきます。

STEP 01
お子さまの様子を丁寧に確認するアセスメントのイラスト

ASSESSMENT

アセスメント

まず、その子を知る。

得意なことや苦手なこと、 好きなこと、ご家庭や学校・園での様子などを 丁寧に確認します。

STEP 02
子どもと職員が一緒に目標を考えるイラスト

GOAL SETTING

目標設定

今、必要なことを一緒に考える。

今の姿を踏まえ、 これからどんな力を育てていくかを整理し、 ご家族と目標を共有します。

STEP 03
子どもたちと職員が一緒に活動する支援実施のイラスト

SUPPORT

支援実施

計画を、毎日の支援へ。

学習・SST・生活・将来支援などを組み合わせ、 一人ひとりに合った方法で 日々の支援を行います。

STEP 04
職員がチームで子どもの支援について振り返るイラスト

REVIEW

振り返り

小さな変化も、チームで見つける。

日々の様子や変化をスタッフ間で共有し、 今の支援がその子に合っているかを チームで考えます。

STEP 05
成長に合わせて支援を改善し次の一歩へ進むイラスト

IMPROVE

改善・見直し

成長に合わせて、支援も変えていく。

できるようになったことや新しく見えてきた課題を踏まえ、 支援内容を見直し、 次の成長へつなげます。

CONTINUOUS SUPPORT

支援計画は、
つくって終わりではありません。

子どもたちは、毎日少しずつ変化しています。
だから私たちも、同じ支援を続けるのではなく、 子どもの姿を見て、話し合い、振り返りながら、 支援を更新していきます。

知る → 考える → 支える → 振り返る → また考える

WITH FAMILIES

ご家族と一緒に考えます

支援計画は、ぽっけりんくだけで決めるものではありません。
ご家庭で感じていることや、お子さまの変化を共有しながら、 一緒に支援を考えていきます。

DAILY FLOW

ぽっけりんくで過ごす一日

学校がある日も、長期休暇の日も、
お子さまが安心して過ごせるよう、 一人ひとりのペースを大切にしています。
毎日の中に、小さな成長の機会をつくっていきます。

WEEKDAY

学校がある日の一日

学校が終わってから、帰宅するまでの一般的な流れをご紹介します。

01
学校を終えて施設へ向かう子どものイラスト

学校終了

学校での一日を終え、 ぽっけりんくへ向かいます。

02
送迎車で施設へ向かう子どものイラスト

お迎え・送迎

送迎対応のある施設では、 学校へお迎えに行きます。

03
施設に来所する子どもを職員が迎えるイラスト

来所

荷物を片付け、 その日の気持ちや様子を確認します。

04
宿題や学習に取り組む子どものイラスト

学習・宿題

宿題や読み書き、計算など、 その子のペースで取り組みます。

05
一人で個別活動に取り組む子どものイラスト

個別活動

一人ひとりの目標や興味に合わせた 活動を行います。

06
職員と子どもたちが一緒に集団活動を楽しむイラスト

集団活動

遊びや活動を通して、 人との関わりを育てます。

07
一日を終えて帰宅する子どものイラスト

帰りの準備・帰宅

一日を振り返り、 身支度を整えて帰宅します。

LONG VACATION

長期休暇の一日

夏休みや冬休みなどは、活動できる時間が少し長くなります。

01
施設へ来所する子どものイラスト

来所

朝からゆっくりと 一日をスタートします。

02
学習に取り組む子どものイラスト

学習活動

宿題や、その子に合った課題へ 取り組みます。

03
職員と子どもが一緒に昼食を楽しむイラスト

昼食

みんなで昼食。 食事も生活を学ぶ大切な時間です。

04
子どもたちが活動プログラムを楽しむイラスト

活動プログラム

制作や遊び、運動など、 さまざまな活動を楽しみます。

05
好きな遊びを選んで自由時間を過ごす子どものイラスト

自由時間

好きな遊びや過ごし方を選び、 自分らしく過ごします。

06
帰宅する子どものイラスト

帰りの準備・帰宅

一日を振り返り、 身支度を整えて帰宅します。

気持ちよく過ごせる場所を整える。

室内の清掃や机ふきも、子どもたちが気持ちよく過ごすための大切な準備です。

室内に掃除機をかけるスタッフ
子どもたちが過ごす室内を清掃する様子
布で机を拭くスタッフ
活動で使う机を拭いて整える様子

FLEXIBLE SUPPORT

毎日が、
同じではありません。

その日の体調や気持ち、 学校での出来事などによって、 子どもたちの状態は変わります。

決められたスケジュールに無理に合わせるのではなく、
一人ひとりの様子を見ながら、 その日の過ごし方を考えていきます。

※活動内容や時間、送迎対応などは施設・利用日によって異なります。

FAMILY SUPPORT

ご家族も、一緒に支えます。

子どものことで悩んでいるとき、
ご家族自身も「この関わり方でいいのかな」「どうしたらいいのだろう」と、
不安になることがあります。

ぽっけりんくでは、お子さまへの支援だけでなく、
ご家族の気持ちにも耳を傾け、一緒に考えていきます。

保護者の話を丁寧に聞くぽっけりんくの職員
LISTEN FIRST

答えを急ぐ前に、
まず、話を聞くことから。

保護者と職員が相談するイラスト
01

LISTEN

まず、話を聞く

どんなことでも、相談できる場所に。

お子さまの行動や発達だけでなく、 子育てへの不安や家庭での関わり方、 学校や園での困りごと、将来のことまで。 まずはご家族のお話を丁寧に伺います。

子どもの日々の様子を共有するイラスト
02

SHARE

日々の様子を共有する

小さな成長も、ご家族と一緒に。

施設でできたこと、頑張ったこと、 楽しんでいたことや小さな変化などを共有します。 「今日はどう過ごしたか」だけでなく、 成長の過程を一緒に見守ります。

家庭での親子の関わりを考えるイラスト
03

TOGETHER

家庭での関わりも
一緒に考える

ご家庭に合う方法を、一緒に探します。

声のかけ方や気持ちの切り替え、 生活習慣、宿題への関わりなど、 ご家庭で困っていることも一緒に考えます。 一方的に方法を押しつけることはありません。

家庭と学校と支援施設が子どもを中心につながるイラスト
04

CONNECT

学校・園・地域ともつながる

子どもを中心に、支援をつなぐ。

必要に応じて学校や園、 相談支援などの関係機関とも連携し、 お子さまを取り巻く支援がつながるように 一緒に考えていきます。

FOR FAMILIES

「子どもの相談」の先にある、
ご家族の気持ちも大切に。

お子さまのことを相談しているうちに、
「自分の子育てはこれでいいのだろうか」と、 不安な気持ちが見えてくることがあります。

私たちは、答えを一方的に伝えるのではなく、
ご家族と一緒に考える存在でありたいと思っています。

PLEASE TALK TO US

こんなこともご相談ください

ことば・コミュニケーション 学校・園での生活 家庭での過ごし方 学習 生活習慣 友達との関係 きょうだいとの関係 将来・進路 子育ての不安

「こんなことを相談してもいいのかな」と思うことも、 まずはお聞かせください。

COOPERATION

一人で支えるのではなく、
みんなで、その子の成長を支える。

子どもたちの生活は、 ぽっけりんくの中だけにあるものではありません。
ご家庭、園や学校、医療・福祉、地域。
それぞれの場所で見えている姿や情報をつなぎながら、
お子さまにとってより良い支援を一緒に考えていきます。

家庭で過ごす親子のイラスト

FAMILY

ご家庭

日々の様子やご家族の想いを共有しながら、 家庭での関わり方も一緒に考えます。

園や学校とつながる子どものイラスト

SCHOOL / NURSERY

園・学校

園や学校での様子や困りごとを共有し、 日常の中で支援がつながるよう連携します。

笑顔のお子さまのイラスト

FOR EACH CHILD

お子さま

一人ひとりの
今と未来を中心に

医療や福祉など専門機関との連携を表すイラスト

PROFESSIONAL NETWORK

医療・福祉・相談支援

必要に応じて関係機関とも情報を共有し、 お子さまに必要な支援を一緒に考えます。

行政や地域と子どもをつなぐイラスト

COMMUNITY

行政・地域

地域とのつながりも大切にしながら、 安心して経験を広げられる環境を考えます。

大切なのは、情報を共有することだけではありません。
場所が変わっても、お子さまへの支援がつながっていること。

VISITING SUPPORT

子どもが過ごす場所へ、
支援をつなげていく。

保育所等訪問支援では、 保育園・幼稚園・学校など、 お子さまが日常的に過ごしている場所を訪問します。

実際の生活の中での様子を確認しながら、 園や学校の先生方とも一緒に、 お子さまに合った関わり方や環境について考えていきます。

01

実際の様子を見る

02

先生と情報を共有する

03

関わり方を一緒に考える

ぽっけりんくの職員が園や学校を訪問し先生と一緒に子どもの支援を考えるイラスト

CONNECTING SUPPORT

場所が変わっても、
支援が途切れないように。

家庭、園や学校、関係機関、地域。
それぞれが別々に支えるのではなく、 お子さまを中心につながっていく。

子どもを中心に、人と人をつないでいきます。

SUPPORT STORIES

一人ひとりに合わせて、
支援のかたちは変わります。

同じ「苦手」や「困りごと」に見えても、
その理由は一人ひとり違います。

ぽっけりんくでは、まずお子さまの様子を丁寧に見て、
話を聞き、背景を考えるところから始めます。
ここでは、支援の考え方を具体的な例でご紹介します。

01

CASE 01

気持ちをうまく伝えられない

気持ちカードを使いながら職員と気持ちを伝える練習をする子どものイラスト
01

こんな様子

思い通りにならないと泣いたり怒ったりして、 自分の気持ちを言葉で伝えることが難しい。

02

背景を考える

「怒らないようにする」のではなく、 どんな場面で困っているのか、 言葉にすることが難しいのか、 気持ちの切り替えが難しいのかを丁寧に見ていきます。

03

支援の例

絵カードや言葉を使いながら、 自分の気持ちを伝える練習をします。 「伝えたら分かってもらえた」という経験を 少しずつ積み重ねます。

GOAL

自分の気持ちを、
自分なりの方法で伝えられる。

02

CASE 02

集団の中に入るのが苦手

職員に見守られながら友達と一緒に積み木で遊ぶ子どものイラスト
01

こんな様子

集団活動になると離れてしまったり、 友達とのやりとりがうまくいかなかったりする。

02

背景を考える

大人数が苦手なのか、 ルールが分かりにくいのか、 人との距離感や見通しに不安があるのか。 その子が感じている難しさを探していきます。

03

支援の例

まずは職員との1対1や少人数から、 安心して参加できる経験をつくります。 できる範囲から少しずつ、 人とのやりとりを広げていきます。

GOAL

自分に合った方法で、
人と関われる。

03

CASE 03

勉強への苦手意識が強い

課題に取り組みできたことを喜ぶ子どもと職員のイラスト
01

こんな様子

宿題を嫌がる、 「どうせできない」と言う、 集中がなかなか続かない。

02

背景を考える

課題そのものが難しいのか、 読む・書くことに負担があるのか、 集中できる時間が短いのか。 苦手意識の背景を一緒に探していきます。

03

支援の例

課題を小さく分けたり、 得意な方法を取り入れたりしながら、 「できた」という成功体験を 一つずつ積み重ねていきます。

GOAL

「できるかも」から、
「やってみよう」へ。

OUR APPROACH

「できない」を見るのではなく、
「なぜだろう」から考える。

表面的な行動だけを見て、 支援方法を決めることはありません。

その子が何に困っているのか。
どんな方法なら取り組みやすいのか。
一人ひとりを知ることから、 その子に合った支援を考えていきます。

一人ひとり違うから、
支援も一人ひとり違う。

※掲載している内容は支援の一例です。 実際の支援内容は、お子さま一人ひとりの状況や個別支援計画に合わせて考えていきます。

HOW TO START

はじめの一歩は、
お気軽なご相談から。

「利用できるか分からない」 「受給者証をまだ持っていない」
そんな段階でも大丈夫です。

まずは、お子さまのことや、 ご家族が気になっていることをお聞かせください。

01

CONSULTATION

親子と職員がお話をしているイラスト

お問い合わせ・
ご相談

まずは、お話を
聞かせてください。

お子さまの様子や、ご家庭で気になっていることなどをお聞きします。 まだ利用するか決めていない段階でもご相談いただけます。

02

VISIT

親子が施設を見学し職員が案内しているイラスト

見学・体験

実際の雰囲気を
ご覧ください。

教室やスタッフの雰囲気、支援の様子をご覧いただきます。 お子さまとの相性も含めて、ゆっくりご検討ください。

03

PROCEDURE

親子と職員が利用に必要な書類を確認しているイラスト

利用に向けた
手続き

必要な手続きを
一緒に確認します。

受給者証の申請など、利用開始までに必要な手続きを確認しながら進めていきます。

04

CONTRACT

保護者と職員が契約内容を確認し握手をしているイラスト

ご契約

支援内容を確認して、
スタートの準備へ。

ご利用日や支援内容などをご確認いただき、ご契約となります。 分からないことは遠慮なくお尋ねください。

05

START

リュックを背負った子どもが笑顔で施設へ向かうイラスト

ご利用開始

その子のペースで、
一歩ずつ。

個別支援計画をもとに、 お子さま一人ひとりに合わせた支援を始めます。

FIRST STEP

まだ、利用すると
決めていなくても大丈夫です。

お子さまのこと、ご家族の不安や迷い。
まずはお話を聞くところから始めます。

「ちょっと聞いてみたい」からでも、
お気軽にご相談ください。

利用料金・受給者証・送迎など、
詳しく知りたい方はこちら

利用案内を見る →